2017年4月26日

ディプロマ発行審査申請書・規約

◎ディプロマ申請書と規約のPDFファイルです。ファイルを開く際のパスワードは、認定講師専用ページのログイン時に入力するパスワードと同一です。

◎A4サイズにて印刷してください。

◎ディプロマ講習時には以下ファイルをすべて片面印刷し、受講生徒様に内容をお伝えください。

※e-mailが記入されていない場合、本部から重要な情報が伝達できません。空欄は埋められる部分は必ずすべて埋めて頂いてください。不足情報がある場合は着払いにて返送します。

170922s(2017/9/22更新)

※メンバーズカードの金額を 10,00円→1,000円に修正しました。

※メンバーズカード・復習レッスン・フォローアップレッスン・他団体での資格取得の禁止の事項が追加されました。

 

◆審査申請書を渡すタイミングについて

申請書は講師の裁量で技術的に問題がないと判断できた段階で生徒様に渡し、記入箇所が埋まったことを確認した上で、講師の欄に講師名を書き込み、生徒様にご返却してください。

◎本部への郵送と審査申請手数料3500円+印刷発行料1500円の合計5000円+税は生徒様から規約に記載している指定口座へお振込みしてください。

◆審査部での技術面・人的要因のチェックについて 

技術的な面は各認定講師が責任を持って指導し、ご自身の裁量で構いませんので、技術が伴っていないと判断した場合はフリーレッスンを利用してその生徒様の技術の向上を図り、ご自身の裁量で講師としての技術レベルを持ったことを確認してください。

 

人的な要因に関しては、問題があるようであれば[jha@japanharbarium.com]宛に、件名に本部審査部宛と明記し

・何月何日受講された○○○○様について

・阻害要因:

を明記して頂き、審査部にて当該生徒様のホームページの閲覧や講師へのヒアリングをし、審査部が認定不可との判断すれば、講師と生徒様へ審査部から直接ご連絡致します。※本部にお振込み頂いた印刷発行料の1500円のみ生徒様にご返金されます。

 

講師として推薦する以上は責任が伴います。「本通達以降にディプロマ講習を受けた方」の認定取り消し事案が発生した場合、状況により、講習をした講師への罰則(ランクダウンや認定取り消し等)も考えられますので、責任を持ってディプロマ認定講習を開講し、生徒へ指導してください。